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2011/07/03

印象派の庭

第13回国際バラとガーデニングショウの写真を紹介しようと思っていたのですがこんなに日が経ってしまいました。もう2ヶ月も前の話ですね。早い!

印象に残ったのは片岡鶴太郎さんのモネの絵画をもとに阿部容子さんがデザインされた色彩豊かな庭でした。

10 写真もそれっぽくしてみました。

11 印象派の絵画がしっかり表現されてます。あらためて見ても凄いね~。

16 鶴太郎さんの絵はこちら。絵の奥が庭の正面だったのですがとても混んでたのでそこからのショットは撮れませんでした。

17 ところどころに使用されている花がとても豪華なんですよ。このダリアも。

6 手前の見事なバラにも驚きました。なんていう種類ですかねぇ。中心にはしっかりとしたボタンアイがあってこぶしより大きい立派なバラでした。色もブルーだし。このサイズはうちのベランダで育てるのは無理ですが、名前が知りたいな~。ボタンアイって小ぶりなサイズのイメージだったんですけど珍しいですよね。

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他にもドライフラワーと黒い家具でデザインされていたブース。

12_2 ドライの繊細な色合いが引き立っててとてもよかったです。

13 ぼちぼちあげていきますのでお楽しみに~。

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